誰が、救えるか、と、貴方だけしか居ないのに。
存在が、貴方の持つ、何かが、僕に浄化を齎して、光は、此処だと、また気付く。


美しい旋律を、時が許す限りに整理したい。
1つの枠に入れて、延々と奏でさせ、陶酔し、溺れ、虚ろ。

言葉だけが真実だと、信じた処で、誰が満足するというの。
率直に言葉に出来ないのは、飾り過ぎた愚かさ故。

耽美という、を、初めて教えてくれたのは、他でもない居なくなった貴女。
貴女が、当時の僕の世界を創り、今の世界、は、貴方が、支えに成ってる。

神様は、願いを聞き届けて呉れました!hallelujah!

近い何時かに望んだのは、僕の代わりに、僕を殺して呉れる優しい誰か。
              
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