今日は卒業式でした!
式が始まる前に、個人的に良いことがあってね、本当に良かったー(´∀`)
んで、式も良かったけど、最後のLHRで泣いたわー><
担任が1年の頃の話した時にさ、この人が私が高校入って最初の担任で、この人にとっても、私は最初に受け持ったクラスの生徒の1人なんだよなあ、て思ったら涙腺が緩みました(苦笑)
栄造様涙ぐむしー…(笑)
うん、でも、先生が担任で本当に良かった
先生が担任してくれてなかったら、卒業出来たかどうか怪しいものでした(笑)
お世話になりました。

それから、式には、昨年養護の先生をしていらしたH川先生が来て下さってて、会ったときに声かけてくれて、ぎゅーってしてくれて本当嬉しかった(´∀`*)
2年の時、先生が話聞いてくれなかったら、多分、今の僕は居なかったよ。
しかも、先生が本を下さいました
先生がアドバイスして下さったようなことが書いてあるんだそうです。
今は先生と直接会えないから、ね、何かあったらその本読んで頑張るのー(`・ω・´)

後、慧先生にも愚痴聞いて貰ったりお世話になったw

皆様有り難う御座いました。
本当はあの時、貴方の心臓を攫って飲み込みたかった。
其の肉塊が動く事が、熱を帯びている事が、不自然で堪らなかった。
まるで無機質でない貴方を解ってしまったみたいで、とても哀しかった。
ねえ、そんなことを告白したら、貴方は赦してくれますか。

でもね、此、懺悔じゃないよ、きっと。
僕は何処かで、貴方の血液に溺れたいと願っているのかもしれない。
出来ることなら、貴方に、僕の心臓を剔抉して欲しいとも願っているのかもしれない。

十字架に救われる程度なら、事態はとても容易だった筈。
名前を教えて呉れないだろうか、と問うた。

名前なんぞは、果たして必要であろうか、と笑った。
僕達は、と続けた。今度は、笑ってはいなかった。

其れ以上は言って呉れるな、と懇願した。胸が痛んだ。
言葉の続きなど、聞かずとも知れていた。
何れ僕達は名前を知らなかった頃に戻るのだから、と、其れは必然なのだから、と。

矢張り何も分かっていない、と、また笑った。
憂いを湛えた表情は、飽くまでも変わらなかった。

そうでなければ何だというのだ、と訊いた。

違うのだ、そうではない。
若し、互いの名前を知ったらば、呼ばずにはいられなくなる、と、涕を流した。

嗚呼、其の言葉が真実だったなら、温もりだけで、生きていけもしたのであろうか。
嗚呼、それでも、私達は、何れ互いに手を振り合わねばならないのであろうか。

夜空に霞はかかれども、今夜も月は、美しかった。
体調がギザ悪すですお(´;ω;`)
でも、明日には治りそうです。と、信じたい(笑)

今日、朝起きてから、自分でも驚くくらい沢山のスイーツ(笑)というか、お菓子を食べました。
ご飯食べた後、パン食べてプリン食べてチョコパイ食べました(素)
間にちょいちょいのど飴なめてますし。ほんと、糖分取りすぎですね(笑)
珍しく朝の9時なんかに起きてしまったからでしょうか('A`)

あ、そうそう!
携帯のテンプレ変更してみました!
vanitas様のをお借りしましたー。シンプルで素敵ですね(´∀`人)
でも、わざわざこんなところを携帯で読んでくれる人は居らっしゃるのでせうか(苦笑)
まあ、自己満足ですしね><
貴方が、の、微熱、は、夢幻だと、そう言ったのは、嘘だったのかな。

もう此から先、誰とも相容れなくても、構わないよ。
ねえ、不確かな未来を賭けるなんて愚かだけれど、でも、それすら厭わない程に、大切な価値観を与えて呉れたから。
惜しくない。惜しくないのよ。
唯、僕、が、誰かに対して、過度な期待をし過ぎてしまって、そんなのは、誰にとっても、幸せとはいえなくて。

本当の幸いは、幸福なんて知らずに朽ちていけることだろう。